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不満は組織問題のデータベースと思うのが良さそう

自分が組織に抱く不満は同様に現場の社員も持つ可能性が高い
だから、その不満を詳細に深掘るのすっごいいいと思う
どのような状況でそれが起きたのかを項目別で記入する
 
逆に組織が上手くワークしてるところも同じ項目で深掘るのいいね。
そして残しとく
 
それが貯まれば溜まるほど
人がモチベートされるものサれないものが分類できると思う
 
そうすれば自分が組織を動かす立場になった時に
擬似的にいろいろな課題を経験した状態でスタートできる。
 
てかこれしてなければ現場で感じた不満を、
上司になっても同じように起こしてる場合は普通にありえると思う。
それでその不満が起きてから改善するのって車輪の再発明感あるな。
 
プログラミングでもパーシャルビューとか関数とか見てて思うけど
先を見て、同じことをしないように工夫する
ってのは小さな作業でも大きなものでもすっごく大事だな。
 
そして目の前の作業にかかわらず、すべての物事って
効率化しようと思えばできそうって今思ったし
それめっちゃ面白い。ウケるんだけど
 
あれかな。
人類全体で言うとそれが歴史学とか哲学とかなんかな
歴史学も人類の大まかな動きを過去から学んで
先同じ失敗しないようにしようとしてるかもだし。